凍骨混沌のスキルと強化解放
凍骨混沌: 砕鋼刺突 · 入骨三分 · 氷山 · 黒火龍巻 · 三態変換 · 三面共鳴 · 混沌侵蝕.
| スキル名 | 解放段階 | 効果と操作 |
|---|---|---|
| 砕鋼刺突 | レベル5 | 【鋼刃】形態で 重攻撃 を長押しして気を練り、遠距離刺突を繰り出して敵の殺気を大幅に削る。 |
| 入骨三分 | レベル10 | 形態を切り替えると、秒間、殺気の回復速度が。 |
| 氷山 | レベル15 | 【寒氷】形態で 重攻撃 を長押しして気を練り、砕氷連斬を繰り出す。すでに凍結した敵が受けるダメージが増加する。弱小な敵は木っ端微塵に粉砕される。 |
| 黒火龍巻 | レベル25 | 【混沌】形態で 重攻撃 を長押しして気を練り、場にあるすべての浮遊する混沌の炎を吸収し、強力な一撃を放つ。吸収した炎が13個に達すると、【黒火竜巻】を発動し、巻き込まれた敵に継続的な炎ダメージを与える。吸収した炎の数が多いほど【黒火竜巻】のダメージが増加する。最大60個まで吸収可能。 |
| 三態変換 | 特殊特性 | L1 + 重攻撃 で殺気を消費して以下の3形態を切り替え、強力な一撃を放つ。 【鋼刃】攻撃力と殺気削り能力が最も高い。 【混沌】攻撃に混沌の炎が宿り、敵を炎上させて生命値と殺気を継続的に削る。どの 重攻撃 攻撃でも、宙に漂う混沌の炎が生じる。 【氷】攻撃で敵に冷気を蓄積させ、動きを鈍らせる。一定量に達すると凍結させる。 |
| 三面共鳴 | 鋳魂 | 【三態変換】後、秒間、与えるダメージと敵の殺気削り量が大幅に増加する。 |
| 混沌侵蝕 | 特殊特性 | L2 で1を消費し、鋼刃・寒氷・混沌の各形態で連続攻撃を放つ。ガード不可。 |
凍骨混沌の入手方法と鋳魂
主武器 · Weapon_004
凍骨混沌
凍骨混沌: 振り上げで霜、振り下ろしで黒い炎。 かつて三十四号・混沌の魔偶「玉琮」が使用していた奇妙で不気味な刀 鍛冶場で「始まりの混沌の器」を使用して凍骨混沌の鋳魂を行えます。
| 武器名 | 凍骨混沌 刺骨混沌 |
|---|---|
| カテゴリー | 主武器 |
| 鋳魂素材 | 始まりの混沌の器 |
| 関連ボス | 三十四号・混沌の魔偶:「玉琮」 |
| 関連クエスト | 三面の混沌 |
“三つの殺気が今もこの容器に残り、互いに強まっては弱まり、絶えず絡み合っている。過ぎし日の記憶も、ここに置き去りにされていた。 あの頃、「鋼刃」は今ほど強気ではなく、「混沌」も今ほど人を避けておらず、「寒氷」もこれほど神経質ではなかった。三人はともに武芸を学び、ともに悪さをしては、門派中を大騒ぎにしていた。それでも師匠はいつも彼女たちをかばい、「それぞれの違いがうまく噛み合っているからこその賑やかさだ」と言っていた。”
始まりの混沌の器 — 凍骨混沌
ゲーム内解説と戦闘での役割
“すべてを断ち切る鋭意を凝らす。刃が動けば骨を刺す寒気が満ち、刃が落ちれば黒焔が空を焼き尽くす。”
凍骨混沌 — Phantom Blade Zero
凍骨混沌: 振り上げで霜、振り下ろしで黒い炎。 かつて三十四号・混沌の魔偶「玉琮」が使用していた奇妙で不気味な刀